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- 2009.04.17 Friday | Posted by スポンサードリンク
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- 2009.04.17 Friday | Posted by THOM
- 雨が降ってちょっと肌寒いですね。
フジロック(またか!)が一歩遠のいた。
あたたかい食べ物が美味しい季節が恋しくなっていたので、今日の夕食はなにか体があたたまる物にしよう。
不動の第一候補は決まっていて。
いつもちょっとうるさいなーあのふたり。と思われてるかもしれない最近ぞっこんの近所のタイ料理屋さん。
通じてるのか?雰囲気だろー?と厨房とのメニューのやり取りが判別不能な店員さんの、日本語の発音がタイ風で好き。
今度僕に会うときに肌が黒くなってたらタイ料理が原因です。
とその前に、最近のドタドタ(ドタバタではない、ドタドタ)で脳ミソの回転数が高めなので、チョコでエナジー補給。
もう一個上のギアがほしいと思ってるところです。 - comments(2) | trackbacks(0) |
- 2009.04.16 Thursday | Posted by THOM
- 部屋にはまだストーブとか毛布とかクリーニングに行きたがってる厚手の衣類とかがほったらかされているのに。
季節が巡りめぐって夏が近い。
すなわちフジロックが近い。(トムストラットといったらその話題だった!)
もう鼻で笑いたくなるくらい行きたいか行きたくないかわからんサマソニのラインナップ。
マンCのユニみんなで着るかってあのバンド以外なにも見えないフジロックのラインナップ。
(注!誇張です。ソニックユースとかキラーズとかどっちもあいかわらず豪華)
夏やーと誤解する最近の天気にそわそわして、もうちょっとハデな名をラインナップにー!と素敵な贅沢を頭に浮かべる日々はつづく。
ブラーとかレディオヘッドとかポール・ウェラーとか。
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- 2009.01.21 Wednesday | Posted by THOM

何年も前から会うことのなかった大切な人とメール。内容はともかく、体の一部が消えてなくなるような感覚でした。むかし読んだ小川洋子さんの『密やかな結晶』を思い出す。
失くしたことすら記憶に残らない街で、主人公は失くすことにおびえながら暮らす。失くすものはたとえばコーヒーカップや人形、ときには体の一部だったりを。毎日なにかを失くし、失くした意識と記憶を失くし、その街に存在したはずのものの余韻だけがたしかに漂う。主人公は失くすことを受け入れつつも、この先失くすものをせめて忘れないためあらゆるものを文字にしたためる。
結末?消失の本質にばかり目がいって、たしか心がぬくもる結末はあまり記憶にありません。季節のことは書いてたっけ?イメージは雪がちらつくこの季節。
覚えておきたいことがいっぱいあるなぁ忘れてしまったことはどれくらいあるだろう?とお風呂で振り返ってノボせそうになって途中で挫折。
記憶を美化するつもりはないけれど、かなしみ先攻よろこび後攻ってとこです。
いつまでも元気で。僕も元気でやってきます。
*『密やかな結晶』。むかしの記憶に頼ったあらすじなので創作してるかもしれません。小川洋子さんの作品をそれほどたくさん読んでないですが、『密やかな結晶』は一番好きな作品です。- comments(4) | trackbacks(0) |
- 2008.12.30 Tuesday | Posted by THOM

365日って短いようで長くて、じっくり振り返ってみるとそれなりに過去の記憶と一緒くたにうずくまってるもんです。
2008年、個人的な総括をすこし。
フットサル。ボールを蹴る場が11人制からフットサルに変わった1年でした。
ライブや舞台。今年も文化人からいろいろ刺激をうけた1年でした。
仕事。ドタバタと平穏。凧の糸が切れなくてよかったと胸を撫で下ろす1年でした。
猫。マロンがやってきてムダな外出がなくなる1年でした。まだ生まれて4ヶ月。
その他いろいろ。生活に変化もあったりして、得るものが多い1年でした。
2009年。物事を前に進める年にしたいです。
それから“食”にもう少しまっすぐ向かい合いたい。
詳しい話はさておき。
ほんとうは新年とか関係なくいつでもこんなはっきりと意識できたらベストなんですけど、日常ではなかなか難しい。疲れるし。
それでも無意識に思えてるんでしょう、意識に変化があるんだから。ああ、振り返るって大切。
お正月、あまりダラダラ過ごしすぎないように日記つけるかな、Twitterに。
あ、書初めの一言も考えておかないとなぁ。
お正月は東京にいます。帰郷は1/10〜14(予定)です。
よいお年を。
2009年もどうぞよろしく。
THOM- comments(0) | trackbacks(0) |
- 2008.12.13 Saturday | Posted by THOM

Webコミュニケーションツールがあまりにも多岐化した現代で、いよいよ僕もその波に飲まれ、読み物としての旨みがまったくないトムストゥイットなるものがかくして(一発芸的な瞬発力を磨く大志を胸に)誕生した。
Twitterでの発言はトムストゥイットのためのものではない。くだらない発言であれ言葉が時間とともに過ぎ去る喪失感にうろたえた挙句、目盛りが自己満足度の秤にかけられたある種の物欲が大いに働いた。その結果、毎朝電車の中で、トムストゥイットにまとまった昨日の発言を眺めて、ほんのわずかな達成感を手にする、それが目的である。
それによって衰退の道を着実に歩むトムストラットが、その速度を早める可能性は十分にある。
残念ながら今のところ、一日24時間という抗いがたい宇宙の法則の中で、僕はまとも(?)にトムストラットを更新することはできない。解決策の候補としてこの先、真っ先にあがり続けるであろうトムストラットとトムストゥイットの統合は、これまでトムストラットの、題材や気分によって表情を変えつつも自主規制的に守られてきた統一感を思うと、Twitterの意味を成さない短文は折り合いが悪く、今のところ僕のTodoリストにそれは載っていない。
それほどTwitterへ継続的な魅力を感じているのは、iPhoneを利用していることが最大唯一の理由である(僕はPCに向かっていない時Twinkleという、発言に現在位置情報を付与するアプリで更新する)。そしてそのiPhoneの魅力と、一時の興味も逸らせずリリースされるアプリの事細かな紹介を、トムストラットで何度も試み、その欲求を上に述べたような理由から退けてきた。
この記事はある種、そのような理由の壁をぶち破るカンフル剤にふさわしいのかもしれないが、それはそれを専門とする優秀なブロガーに任せるべきだし、簡潔で響きがよく耳に馴染みやすいトムストラットという名を変えざるをえなくなる。僕は嫌だ。
にも関わらず無限の可能性を秘めるiPhoneやMac OS Xを提供するApple社への要望はつきない。
2008年7月以降、iPhoneの可能性を引き上げ続けているのは、革新的なサービスApp Storeだ。
登録されているアプリケーション数は1万を超える。ほとんどのiPhoneユーザーは、おそらく一度は無益なアプリケーションのためにAppleと開発者へ寄付したことがあるだろう。低額のアプリが多いためグチがこぼれる程度で収まるかもしれないが出費は出費だ。自分のiPhoneを確かめてみるといい。つい最近発表された年間有料トップアプリケーションで購入したはずのアプリがiPhoneにあるかを。駅探だけだ。
その無益な出費を抑えることができない理由は明確で、App Storeで無料試用ができない(!)からだ。
ユーザーは開発者が提供する何枚かの画像と説明文、ユーザーレビューやGoogleの助けを借りて購入を判断するしか術はなく、購入前にアプリを操作することは基本的に許されていない。「アプリケーションを入手」ボタンを押せないのなら諦めるしか道はないのだ。
そのため第3者の存在はとても重要である。
まず開発者は、リリース前、またはリリース後売り上げが下がった場合に備え、機能を制限した無料のお試し版を用意しておくといい。無料版はインストールに迷う必要がなく、どんなレビューより信頼に値するだろう。なかには「有料版を手に入れるべきです!」などと書き込んでくれるお得意様が現れたらこっちのものだ。妻に電話して今夜の夕食にはステーキを買わせるといい。しかし無料版にサービスをしすぎてはならない。購入意欲をわかせることが目的なのだから。「無料版でも十分使えます!」などと書き込まれたらそのアプリを完全に忘れ、今すぐ新しいアプリの開発に取り組むべきだ。
そしてユーザーはApp Storeのレビューを多いに役立てる。ただしiPhoneの母国に比べてこの国のレビュー数は桁がひとつ少ない。ユーザー人口の差は火を見るより明らかで、評価発言の文化の違いを肌で感じることができる。つまり★0〜5評価の精度(※)は米国に比べ劣るわけである。(極端な数字ではあるが、3人が★5つと評価しても秀逸なアプリだとは俄かに信じがたい)
評価には必要以上の責任感は不要で、誤った評価は正しい評価でかき消される。だから特に有料アプリ購入者は、品質向上のためにも積極的に発言すべきである。(僕は心がけている。心がけているがアプリに没頭しているとつい忘れてしまう!)
さらに独自にレビュー記事を公開するブロガーの存在は非常に重要だ。僕たちは幸運にも、Apple製品を愛してやまない数え切れないブロガーのおかげで、いくつものわかりやすく丁寧な画像や動画付きレビューを活用できる。Googleを使ってコーヒーを飲みながらのんびり購入を検討すればよい。
もしもAppleがそのような第三者をアテにしているのなら、この記事を読み終えた後すみやかにApp Storeの改善を考え、行動に移すべきだ。(このような第三者を崇拝者と呼ぶならAppleは創造主であり神だ。神は与えるのみでなければならない)
そしてついでにiPhone OS 2.3では、コピー&ペースト機能とプッシュ・ノーティフィケーションサービスの提供を開始し、iPhoneをバカにした頑固な化石ユーザーの口を今すぐ塞ぐのだ。
最後に、あなたが初心者のiPhoneユーザーならひとつアドバイスを。
生肉より早く使い物にならなくなる特集本など買わず、時間と労力、それから$30ほどをジャンルの違うアプリにじっくり費やして9つのメイン画面を埋めるといい。iPhoneのなんたるかが見えてくるはずだ。
犠牲を払い未来を掴むのだ。
※iPhone OS 2.2ではアプリ削除時にレート入力が自動表示される。つまりレート評価が容易になったわけだが、削除とは不要であると判断したケースがほとんどだ。アプリ使用時に比べ削除時には、無意識にレート評価が下がると考えるのは杞憂なのか?Appleがそうするのだからそれは杞憂なのだ。- comments(3) | trackbacks(0) |
- 2008.12.11 Thursday | Posted by THOM
- 周囲の期待を裏切って(期待があったかなかったか、そんなことはどうでもいいのだ)新しい役割を担うはずのトムストゥイットがうまく更新できてませんでした。ほんのちょっとでもトムストゥイットに期待をよせた奇特なアナタ!今朝から別URLで始動してます。本当は、このトムストラットへの更新が一番スマートで僕も望んでいることですが、使い勝手とか役割分担とか、そのあたりは時を経るまでわかりません。更新がまったく途絶えたトムストラットと、トムストゥイットをよろしくお願いします。THOMトムストゥイット
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- 2008.11.26 Wednesday | Posted by THOM
- つぶやき専用、トムストゥイット公開中。
もちろん内容ゼロ。
http://thomstrut.vox.com/
*11/28追記*
VOXかTwitterの自動更新サービスが不調のような。。。
開始して2日目にしてトムストゥイットに反映されずー!
調べるの面倒なので様子見です。 - comments(2) | trackbacks(0) |
- 2008.09.19 Friday | Posted by THOM
- ついこの間までくだらないと感じたことへ無性に関心を抱き、いつまでも変わらないと感じた日常の出来事を気づかぬうちにスルスルと失う。やはりそれを変化という言葉でひと括りにして、そしてその目まぐるしい変化の渦中で、良くも悪くも人は死ぬまで呼吸をやめないのです。
つまり、最近決まった僕の第三の名は、MrsPopoです。
そのあたりのコミュニティサイトにいるかもしれないので探してごらん、ウフフー。
THOMとMrsPopoの間に別人格が発生してるわけじゃないですが、THOMなんてありきたりな名は、僕より先に使ってるボケ方がいらっしゃるでしょうし。
まぁ、あいかわらずネーミングに深い意味はないです。MrsPopoなんて特に。
そしてこの名を暗躍させているのはつい最近まで、け、くだらねーと思っていたTwitter。
け、くだらねーと思っていたTwitterを一日に何度ものぞいて呟く原因ははっきりしていて、それはやっぱりiPhoneのせい。
iPhoneで完結なのではなく、Macを母体にWebサービスやアプリケーションファイルがぐっと密着できたイメージ。情報は見れればいいアナログな携帯端末とは違うのだよ、諸君。
とまぁ、iPhoneユーザ以外の大多数から反感を買いそうな発言は控えておいて、今日の記事で言いたいことは、
Twitterでいっしょに呟きましょう、僕があきる頃まで。
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- 2008.09.02 Tuesday | Posted by THOM
- あれ?フジロック後記って1回だけー?
続くとかいいながらまったく更新せず。しごく怠慢。
iPhoneアプリから投稿しやすいブログに引っ越そうかと考えたり、iPhoneからmixiに1回だけ日記的なものを更新してみたり、iPhoneからだとTwitterが今さらおもしろおかしかったり。
(Twitterはハシカみたいなものなので長く続かないと思いますが、つぶやくの好きな人いたら見つけてください。あのメールアドレスです)
iPhone様が僕の生活の中心近くに鎮座して約2ヵ月。
なんでもおまかせしてしまうiPhone様のおかげで、頭脳明晰だったはずの僕の脳が衰退をはじめているせいかどうかそれは別として、正当にアナログを欲する感情は当然のごとく湧きあがる。
iPhone様におまかせしないとすれば、手書きで残したい日記とか日々のメモでしょう。
やっぱりなMOLESKINEと悩みつつこっちを購入。

Murakami Diary 2009
僕の用途としては日記帳ではないですが、カバンの隅っこにこの類のメモ帳があると心強い。という強いハートに、ついページをめくりたくなる酒肴をスパイス。
実際に使えるのは今年の暮れからなので、それまでは大切に保管です。
(MOLESKINE2009年度版は、今すぐ使えるところが悪魔の誘惑)
あ、ブログは引っ越さないし、mixiは更新しませんよー。
それからフジロック後記、じつはまだ続いてます。 - comments(2) | trackbacks(0) |
- 2008.08.02 Saturday | Posted by THOM

ただいまー。すっげー楽しかったぞー!
苗場をあとにして5日ほど。
例年どおり、まだまだ苗場シック全開です。
晴れて曇って雷雨にうたれて虹がでて、その下で刻一刻と表情を変える緑に囲まれて味わう、音楽と食べ物とシガレッツ&アルコール!それからバッタ。(残念なことに僕は虹を見なかった、その方向へテクテク歩いていたはずなのに。あ、虹のうえにいて気づかなかったのかも)
ゲートでもらう可愛らしいデザインのゴミ袋の使い道を考えながら、はたまた見目麗しいセーラー服を着てしまった陽気な外国人に思わずハグをしてしまいながら、362日は、この地上最強の3日間のためにあると確信。
すっかり味をしめた楽園にあっても、二夜連続(!)で僕たちの歓声に精一杯身を焦がしつづけてくれたボビー・ギレスピーのおかげで、とても神々しく受け入れがたい存在にさえ思えたフジロック'08は僕にとって、とりわけプライマル祭りとして締めくくられた。
もちろん受け入れるもなにも、オープニングの『Accelerator』でロックの神様と目が合った(気がした)瞬間、ティーンエイジャーのごとく黄色い声援をボビーとマニに送りつづけて、ライブが終わる頃にはまさか自分の声とは思えないほど、タバコとアルコールに焼けたような気味の悪い声になっていたのだけど。
何年かしてフジロック'08を思い出すときは、『ROCKS』を足がかりにいろんなことを思い出すんだと思う。そしてきっと来年の苗場では、ボビーがいないさびしさを感じることだろう。

今年のボードウォーク、新たなライトアップ。キレイというか宇宙戦争のよう。
フジロック'08、僕たちは10人の大所帯で参加した。苗場ではもちろんそれぞれがそれぞれの場所へ向かう(そもそもこのメンバーは、苗場以外の場所で頻繁に会うような仲良しグループではない)。
「くるりが泣けたー」とか「釜焼きピザうますぎるぞー」とか「日焼けが痛くて夜眠れないですー」(朝から晩まで爆音を浴び続けた体にこれは堪えそうだ…)と、出くわすたびいろんな情報交換で示しあう。
仲間が見ていないライブを自慢げに話して悔しがらせるのも醍醐味のひとつ。そういうライブに居合わせる運が、今年はいまひとつ足らなかったか。
たとえばWRENCH。彼らのことを僕は知らなかったので、興味が沸くわけもなかったのだが。
ホワイトステージから世界へ向けて自分たちの音楽を120%誇示すべく、ジェイソン・ムラーズの放つ清涼感にずかずかと土足で踏み込むように、意識せずとも聞こえてくるアグレッシブなグルーヴ!1秒間に何発もはなたれるドラム音が3発聞こえた瞬間に、カカトをクツに収める間もなくぴょんぴょん不恰好に飛び跳ねながらホワイトへ向かうべきだった。なのに僕ときたら、腕時計と移動時間とタイムテーブルを照らし合わせて、何度も脳ミソをぐるぐる働かせてばかりいて、どこか上の空モヤモヤした気分でジェイソン・ムラーズの歌声に身を委ねていた。
川といえばgonchanのような、Say!と叫べばHo!(古ッ!)のような当たり前の行動なのに。
とまぁジェイソン・ムラーズがぜんぜんダメだったわけではなく(『Wonderwall』は大合唱でなかなか楽しませてもらったことだし)、反骨的に聞こえたWRENCHの音を右ななめ後方に感じながら、これもまたフェスの醍醐味なのだと。
いつの間にか僕は、すっかりフジロック王国初入国の人間を指南してしまうほど、夏の苗場にどっぷりなフジロッカーを気取っている。見知らぬ人間が、まだすがるようにリストバンドを巻いていたら絶対に声をかけるし、マーケットのキュウリやトマトを苗場食堂のプリプリなそれと比較してなかなか選べずにいる。
できれば、吉祥寺で待ち合わせたあたりからじっくり味わいなおしたい気分で胸を焦がしつつ、甘味のすくない8月(なくはない)を思うと、やっぱり幕張や朝霧へ種火を点火したくなるわけだ。

初参加カナマルコは妄想のしすぎで、行きの車からすでにフジロッカー。
とまぁ、思いの丈を、自制心をもってできるだけドキュメンタリーな文章にしてみた。
あと少しというところで、とうとう我慢の限界がきたので叫ぶことにする。
楽しくて楽しくてしかたなかった!!
俺はフジロックが大好きだアアァァァーーッ!!!!!

(フジロック後記はもう少しつづく)- comments(4) | trackbacks(0) |





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